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Sea-buckthorn oil

シンプルケアで様子見る~とか
舌の根も乾かぬうちに色々物色中でむしろいつもより
情報を集めたりお買い物したり…です。
情報を集めているとどんどん気になるものがあるのですもの~。

Sea-buckthorn oil

Aubreyオーブリーのシーバックソーンバーも使ったことがありましたが
(→"レポ記事は此方"
100%のオイルが欲しくて。
ダメージ肌に良いシーバックソーンオイル

最初は海外から買おうと思っていたのですが
この間、購入させていただいたpeach-pigさんをたまたま訪問したら
ちょうど新製品としてあるではないですかっ!早速、注文。
ココナッツオイルもおまけでくださいました^^
種子オイルではなくて果実のほうから搾取したオイルで原産はヨーロッパです。

シーバックソーンは色々な別名があって
ヒッポファエ(Hippophae:学名)とかウミクロウメモドキ(和名)とか
サジー(沙棘:中国)とも呼ばれているのは知っていましたが
調べたらシーベリー(seaberry)、チャチャルガン(Чацаргана:モンゴル)
トゥルニ(tyrni:フィンランド)やサンドロンとも呼ばれたりしているそうです。
名前多いよー。シーバックソーンが総称でグミ科ヒッポファエ属として
それぞれ厳密には種類があり違うようです。
苛酷な環境でも育ちなんと2億年前から生息しているミラクルフルーツ植物。
環境の変化で絶滅する生物も多い中
2億年前から現在まで存在し続けていくということは
とても環境の変化に強いのですね~。

オイルはビタミンが豊富で強い抗酸化作用。
パルミトレイン酸など多くの不飽和脂肪酸を含み
皮膚の再生を促し傷や火傷やニキビ湿疹やアンチエイジングなどにも効果的。
説明を見ていると要するにトラブル肌に効きトラブル肌でなくても
アンチエイジング作用などあるという万能という感じですね。

Sea-buckthorn oil

オイルの色は滴で見ると赤に近いくらいのオレンジ色。
実際は↑の写真よりもっと濃い色に見えます。
手にとって伸ばすと写真でよく見るようなシーバックソーンの実の色の
鮮やかなオレンジイエロー。
まるで着色したかのような色なので
普段使いは出来ません。夜にスペシャルケアとして使ったり
化粧品に混ぜてみたり、他のキャリアオイルと混ぜたり
石鹸やシャンプーに数滴混ぜたりなら使えそうです。
私は今は効果重視なので夜にそのまま化粧水のあとに塗ってしまいます。
クリームをして就寝。朝に洗えば色は取れます。
寝具に色移りも私はしなかったですが気になる方はいるみたいです。
ボディも綺麗になりたい場所に他のオイルにちょこっと混ぜて擦り込みます。

香りは野生の実!という感じのフルーティーさがあり私は嫌じゃないのですが
人によってはくさいと感じるかもしれません。
でも"→この間、買ったニームオイル"より断然使いやすいです。
ニームはニームで他にない作用があるので良いのですけど
匂いはシーバックソーンのほうが使いやすいです。

ジュースも海外ではふつうに売られているようで
羨ましいです。日本だと通販じゃないと買えないですよね。
飲んでみたいなあ。
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